今の生活を変えて、海外で自分らしい生き方と働き方を手に入れてみたいけど、何をしたらいいか迷っている・・・

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そんな悩みを持ちつつも、忙しくて時間が無い、学生や社会人の貴方へ

【今、全世界で拡大中の人気資格】
国際公認会計士(ACCA)
の資格を確実に取得し、
海外で活躍するステップが理解できる
ガイダンスE-Bookを無料配布中。
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≪期間限定特典キャンペーン≫≪先着50名様≫
「ACCA試験攻略法ガイドブック」と
「IFRS会計体験学習コース」をプレゼント中!

こんなお悩み、夢や目標はありませんか?

  • 今の生活を変えて、自分らしい生き方と働き方を手に入れたいけど何から始めたら良いか迷ってる・・・

  • 海外でワークライフバランス良く高収入で安定して、やりがいの大きな仕事に就きたい!

  • プロフェッショナルなスキルで会社に依存せず、市場価値の高いキャリアを築いていきたい!

  • 英語力、IFRS会計、経営学など、大きく成長できそうな勉強もできる資格を持っておきたい!

  • マイペースで勉強して確実に合格出来る、今後価値の出る国際資格を取りたい!

 

​…そんな貴方に最適の資格があるのをご存知ですか?

​-ACCA-

Association of Chartered Certified Accountant

世界中が注目する国際会計士資格

取得すべき理由

​1.会計の世界標準IFRSの会計資格

世界の会計はIFRSへ向かって標準化が進んでいます。
このIFRSを学習し、世界の多くの国で使える会計資格はACCAです。
​その勉強内容は会計だけでなく、経営、法務、財務など多岐に渡りますが、いずれもビジネスシーンで役立つものが多く、資格の取得を通じて実務で使える英語力の向上も狙えます。

​2.グローバルに使える資格

​ACCAは世界の様々な国で認定された資格です。

世界の各地で会計や税務業務を行うことができます。

この世界ネットワークは今後広がって行くことが予想されます。

日本の公認会計士や米国の公認会計士よりも世界の様々な国でグローバルに活かせる資格を取ることで、海外での就職はもちろん、日本でも世界を相手に仕事をする上で非常に強い味方になる資格になります。

​3.英語が苦手、忙しい人でも着実に取れる資格

​ACCAはかつては記述式であり、難しい資格でしたが、今はコンピュータベースの試験になり、日本でも受験可能な資格になりました。現在はCovidの影響により、日本でも在宅で試験が受けられるようになっています。

科目合格の失効は7年程度であり、米国公認会計士よりも遥かに長期間に渡ってマイペースに勉強をすることができます。

科目毎の合格率は高いものでは80%を超えるものもあり、しっかりと対策をすれば、英語や会計の初心者も確実に合格できる試験になっています。

​早い人は2年から3年で全て一回の挑戦で合格することができます。

この資格とその活用方法について詳しくご説明した、

「ACCAの資格を取得し、海外で活躍するための無料ガイダンス」

というE-Book資料をご用意しました。

今なら無料でE-Bookをご覧いただけます。

ぜひご覧いただき、夢の一歩を踏み出してください!

ACCAの資格を取得し、海外で活躍するための無料ガイダンス

<このガイダンス動画でご説明したいこと>​

1 海外で働くメリット

2 会計の知識とIFRS

3 会計士資格と就職

4 ACCAについて、USCPAとACCAの違いについて

5 国際公認会計士の給与とキャリア

6 英語・数学はどれくらい必要か?

7 会計を学ぶメリット

8 ACCA試験の概要(ACCAの例題とその解説・ACCA試験への勉強と対策)

9 国際公認会計士の将来性

10 一緒に頑張りましょう!

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<このガイダンス資料を見た方々からの感想>

・IFRS会計というのが海外で働く上で非常に役に立つスキルだということがわかった。私も勉強をしてみたいと思った。(大学生、Fさん)

・USCPAしか知らなかったが、自分の生活リズムにはじっくり取り組めるACCAの方が合っているのかもしれないと知ることができた。(商社勤務、Hさん)

・ACCA試験が意外とそこまで難しくない試験のように感じた。資格に興味を持った。(外資系勤務、Tさん)

<監修者よりご挨拶>

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この資料を作成した、Tetsuと申します。

私は英国に移住する際に、会計の経験と知識があったため、スムーズに移住ができました。そしてその会計の資格によって給与ややりがいの大きな仕事の機会や安定した生活を素早く手にする事が出来たと思っています。

一方、USCPAとACCAの両方の資格を保有する者として、このACCAの魅力が日本人に伝わっていない、世界の流れに乗っていないのではないかと思うようになりました。

ACCAは勉強内容も実務で役立つものですし、皆さまが海外で生活、移住する上でも非常に心強い武器になります。

是非、一人でも多くの方にこの資格の存在と魅力を知って頂き、世界で勝負する日本人が羽ばたいていくことを願っています。

≪プロフィール≫

慶応義塾大学卒業。英国ロンドンに在住。

日商簿記検定一級、米国公認会計士(USCPA)、ACCAのライセンスを保有。

ITベンチャー企業CFO、在英国会計事務所、総合商社海外経理、在英事業会社財務コントローラーなどを幅広く経験。

現在は英国にて会計コンサルティング、ACCAのオンラインスクールの運営企業を設立、経営中。

ACCAに少しでも興味を持って頂いた方は、是非無料ガイダンス動画をご覧ください。

資格の概要やその可能性などについて、解りやすく説明します。

​≪追伸≫

私はUSCPAとACCAの両方を学習、取得し、その上でACCAの学習のメリットやその将来性を強く感じています。しかしながら、日本ではACCAの存在を伝える専門学校も無く、日本人が他の国に比べて遅れを取ったり、損をしている気がしています。

この試験は一歩一歩着実に成長し、最後には必ず合格できる挑戦だと自信を持って言えますが、それでもまだよくわからなくて、不安な人もいる事と思います。かつては私もそうでした。孤独や不安で試験を諦めそうになったこともありました。

ましてやACCAに関しては、巷に出回っている情報量も少なく、私がACCAに挑戦する時も、日本語での情報はほぼ皆無。情報収集だけでも時間をかなり取られ、不安だったものです。

ですが、そんな状況を少しでも変えて、皆様には安心して挑戦して頂きたい。

この情報提供サイトをきっかけに、海外を目指し、この資格を志す貴方の味方になりたい、力になりたい、と強く願っております。